フィリピン最新情報2022年9月

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【現地で確認。入国最新情報!】フィリピン・マニラ・パラワン島、ご飯、タクシー、ktv、GoGoBar・風俗・ブルゴス通りなどの情報

2022年10月2日

【現地で確認。入国最新情報!】フィリピン・マニラ・パラワン島、ご飯、タクシー、ktv、GoGoBar・風俗・ブルゴス通りなどの情報

僕は2022年9月17日から25日までの間休暇をとり、フィリピンに住む友達に会いに行ってきた。

そこで気づいたのが「フィリピンに関する日本語の情報少なっ!」ということだ。

リゾート地の情報も、マニラの情報もほとんどない。

そこで、このブログを書くことで何らかの有益な情報を提供することができるのではないかと考えた。

フィリピン入国時、出国時のコロナ事情

2022年9月の時点で日本からフィリピンへ行くときに登録すべきなのは

  • コロナワクチン3回接種証明書 もしくは、72時間以内のPCR陰性証明書
  • One Health Pass(フィリピンに入国するときにQR codeの提示を求められるので事前に登録しておきましょう。ただし入国する3日前くらいじゃないとできません)

ワクチン証明書に関しては、スマホのアプリがあるのでマイナンバーカードがあれば速攻証明書を出すことができます。

逆に、フィリピンから帰ってくるときには日本のMySOSというアプリの登録が必要になります。

これも帰ってくる3日前くらいから出ないと登録できませんが、登録しておくと入国が一瞬でできます。

ぶっちゃけ、もはやコロナに感染していてもわからず入国も出国もできる状態です。体温のモニターのところさえ通ってしまえば、上記のアプリ登録で通過できるからです。

フィリピン(マニラ)での移動はGrabタクシーの一択

移動に関して、タクシーでぼったくられないように「Grab」というアプリを使うとめちゃくちゃ便利&ぼったくられる心配がありません

Grabのアプリ自体にクレジットカード登録をする必要がありますが、登録しても特に問題なかったです。

Grab内で、自分の目的地とピックアップしてもらう場所を入力するだけで、何分後にタクシーが来て、どれくらいで着くかも全部表示されます。目的地は入力してあるので、特に喋る必要もありません。会計も、勝手にクレジットカードの引き落としになるため、必要ありません。チップは最後にいくら渡すか出てくるので、タクシー運転手に直接渡す必要もありません。

大体、20分くらい乗ったとしても、500円くらいが相場です。1000円いくのは40分以上乗ったときでしょうか。基本的にめちゃくちゃ安いと思ってもらって間違いないです。ただ、日本人価格みたい感じで、通常の10倍くらいの値段を奴らはふっかけてくるので注意です。

僕はニノイアキナ空港からSavoyホテルというホテルに行くのに「18分なら歩いていけるやん!」と歩いてしまったため、訳のわからないおじさんに勝手に荷物を運ばれ、200ペソ(500円)取られました。

↑変なおじさん

また、Savoy Hotelから、空港までタクシーで2分のところを、ホテルの前に泊まっていたタクシーに乗ったところなんと500ペソ(1250円)も取られました

フィリピンでは空港でSimカードを調達する

空港に着くと、大抵そこでSimカードを販売しています。

僕は1ヶ月96Gbの”通話なし”のSimを1000ペソ(2500円)で契約しました。ちなみに、通話なしでも電話番号はもらえるのでSMSは使えます。その電話番号とSMSでLINEのアカウントを新しく作成することも可能です。

SIMカードを購入し、Simフリーの携帯を渡すと店員さんが設定などをめちゃくちゃ早いスピードでやってくれるので、任せるのが良いです。

ただ、後から感じたのは「通話ありにしとけばよかった!」ということです。

なぜなら、実際に店舗に電話したりホテルに電話したりすることが多く、旅行中は普段と比べて電話をする機会が多かったからです。

また、僕は7日間で20Gbも使わなかったので、もっと少ない容量でもよかった気がします。それなら500ペソくらいで使えそうですね。

 

リゾート地に行くならパラワン島かセブ島

イメージしている南国は、パラワン島かセブ島です。

どちらも、マニラからさらに飛行機で1時間くらい飛んだところにあります。

片道5000円〜1万円くらいでしょうか?

パラワン島には、エルニドという世界で一番綺麗な海があります。

エルニドは、パラワン島の中心地プエルトプリンセサから、車で6時間程度かかるため、マニラからプエルトプリンセサ行きの飛行機に乗るのではなく、直接エルニド行きの飛行機に乗るのが良いです。

セブ島も、飛行機場についてからリゾート地までの移動手段は確保しておいた方がよさそうです。

パラワン島での移動

また、僕が友達と行ったホテルはAstoria Palawanリゾートというところだったのですが、ここも飛行機が着陸するプエルトプリンセサから車で1時間以上かかるところなので、移動手段を確保しておくのが良いと思います。

注意したいのが、パラワン島でGrabが使えないということです。

なので、必然的にぼったくられます。笑

飛行機場からプエルトプリンセサのモール、SMモールという大きなモールまで、タクシーで400ペソも取られましたし、SMモールからAstoria Palawanまで3000ペソも取られました。

移動手段としてはタクシーか、トライシクルというバイクのサイドに乗るところがついている乗り物になります。

トライシクル

トライシクル

トライシクルのやつらもめちゃくちゃぼったくってきます

 

SMモールから、ホンダベイまで、20kmもないのに600ぺソ(1500円)と言ってきました。

そして、乗るとそこには料金表が!

20kmでも、100ペソなかったです。

なので、基本的に奴らが最初に言ってくる値段は信用せず、その5分1くらいの値段を提示するのが適切な価格だと思います。

パラワン島での遊び

パラワン島でする遊びは

  • リゾートホテルでのんびり
  • アイランドホッピング
  • 洞窟ツアー
  • 街めぐり
  • Go Go Barなど?

くらいでしょうか?ちなみに、Go Go Bar店の前まで行ったのですが、平日には人が(店員すら)いなかったです。時間は夜の8時くらいで、検索して人気のところへ行ったのですが、誰もいませんでした。

また、僕たちはアイランドホッピングするため、ホンダベイに行きました。

プエルトプリンセサからホンダベイまでは、トライシクルで20分くらいでした。400ペソくらいぼったくられ、男二人で、スーツケース2個もあり、トライシクルの速度めっちゃくちゃ遅くて後ろの車からぷっぷーって鳴らされるし、最悪の移動でした。

なので、ちょっと遠いところはタクシーでの移動をお勧めします。

アイランドホッピングとは

アイランドホッピングとは、パラワン島の近くにある小さな無人島を数カ所ボートで巡るツアーのことです。

 

ボート1隻につき、大体1500ぺソから1800ペソくらい、シュノーケリングのレンタルで、靴が150ペソ、ゴーグルが150ペソくらいでした。

 

ホンダベイのアイランドホッピングツアーを取り仕切っているところでシュノーケリングなどのレンタルはせず、その手前にある小屋みたいなところでレンタルしたのでレンタル代金は上の値段でした。そこのおじさんは良い人でしたが、何本か歯がなかったです。ちなみにここです↓

 

 

また、到着したのが13時くらいだったため、「You are too late!」と言われ、本来なら5つくらい島を回るツアーなのに同じ値段で2個しか回ってくれませんでした。

時間は2時間くらいでした。

たままた、台風が近くに来ていたこともあり、海の中は全然見えず、魚もちょびっとしか見えませんでした。笑

移動中に嵐みたいなのが迫ってきて、ボートの上でびしょ濡れになりました。

まぁでも・・・楽しかったです。

リゾート地、Astoria Palawan

Astoria Palawan自体は、かなり理想的なリゾート地でした。

しかし、たまたま僕らが行った9月は併設しているはずのWater Parkがリニューアル中ということで閉鎖されていたので、レジャー感は半減していました。

それでも、まぁゆっくり過ごすには快適でした。

レストランも、全然高くなく、それにしてはかなり美味しいクオリティーで出てきた上に結構お腹いっぱい食べてもランチ一人1500円くらいで大満足でした。

あ、目玉焼きの写真は朝ご飯です(もちろんこれだけじゃないです笑)

宿代金も、一人7000円〜9000円くらいで、そのクオリティにしてはかなり完成度の高いリゾートホテルでした。(朝食付きで)

施設内にプール2つあり、近くの海でのカヤックもできます。

また、カラオケや、ビリヤード、卓球などリゾート地によくあるゲーム系のもあるのでまぁ、2,3日いる分には遊びには困らないでしょう。

マニラでのご飯

マニラにも、東京でいう銀座や六本木などのちゃんと整備された地区があります。

それが、マカティやBGCです。

18日の初日、BGCでは「わっしょい」という日本食を食べました。


メニューを見てもらえれば分かる通り、「結構高い」です。東京と同じか、それ以上ですね。

他にも親子丼とか1500円くらいします。

平均年収50万とか言われているフィリピンで、この値段の食事ができるのは外国人か、超富裕層のフィリピン人だけでしょうね。

意味わかりません。

ただ、結構美味しいです。

 

BGCやマカティの他のところでも食事しましたが、基本的にBGCやマカティのちゃんとした綺麗なお店での食事は「ほぼ東京と一緒か少し高い」です。

 

ただ、スペイン料理で評価が高かったAlbaというところは、値段の割にはしっかりおいしい料理とワインが飲めてすごくよかったです。

KTV(キャバクラカラオケ?)

「わっしょい」の近くにある、Fort88というKTVに入ってみました。

KTVとはキャバクラみたいなカラオケ付きの Bar ? で、店に入るとその店にいる女の子の中から自分の好みの女の子を選ぶことができます。

そして、横に座ってくれて、一緒にカラオケをしたりお酒飲んだりする感じです。

Fort88は一切値切らず、個室で女の子を6人つけて90分、テキーラボトルを入れて男3人で合計5万5千円くらいでした。

そこにいた女の子のレベルはそこそこ高かったように思います。

ちょっと高いなと思いましたが、他のところだと普通は2時間お酒飲み放題で、女の子1人ついて1人あたり5000円くらいが相場のようです。

「Mshibata」というKTVがそんな感じでした。

女の子のレベルはFort88の方が高かったです。

Mshibataは個室ではなく、大きなスペースに何個も席があって、ステージでカラオケをすることもできてお祭りみたいなどんちゃん騒ぎが好きな人にはこっちの方が向いていると思います。値段もそこまで高くはないので、ぶっちゃけFort88よりMshibataの方が楽しかったです。

ただ、Mshibataは2022年の8月頃にできたばかりなのでまたHPなどはないようです。

場所としては、確かリトル東京らへんにあった気がするのですが・・・

 

GoGoBar・風俗・ブルゴス通り

”GoGoBarマニラ”と検索すると必ず出てくるのが、「ブルゴス通り」です。

ブルゴス通は、マカティから近いですが、BGCからは少し遠いところにあります。

タクシーではマカティなら10分~15分(渋滞によります)、BGCからは20分~30分くらいでしょうか。

ブルゴス通りの場所

ブルゴス通りの場所

 

 

ブルゴス通にある、日本人に人気のKOJAXというGOGOBARはLIPSという名前のGOGOBARに変わっていました。

 

 

今はなきKOJAX

今はなきKOJAX

今はLIPS

今はLIPS

LIPSの場所

 

また、たくさん Go Go Bar がありますが、店ごとに雰囲気が少し違います。

僕らが行ったところは、LIPS と、Xなんとかというところと、ノリが良かったところと、スタバです。

行ったところまとめ

行ったところまとめ

青の線がブルゴス通りで、上の4つのお店(スターバックスを含む(笑))に行きました。

X何とかというところが一番つまらなかったです。

LIPSと、ノリの良かったとろこはそこそこ楽しかったです。

大体、自分のドリンクが100ペソ~300ペソくらいで、女の子のドリンクがLIPSはテキーラ390ペソでした。

LIPSでのバーファインは店側に大体3000ペソ~3800ペソで、女の子に5000ペソくらいで、最初に提示されたのが確か8200ペソくらいで、値切ったら7120ペソを提示された気がします。値段だけ聞いて、実際には払っていませんが。

ノリの良かったところは、確か日本円で1人につき24000円くらいかかっていた気がするので、ペソに換算すると、一人当たり9000ペソくらいでしょうか?

値切ったらもっと安くなっていたかもしれません。また、友達といったので交換OKならいくらか?みたいに話をしたら、女の子一人当たりにさらに5000ペソと言われたので、合計すると一人の女の子を連れて行って乱〇するなら35000円(14000ペソくらい?)ということになりますね(4P で交換OKの場合の男1人が払う金額)。

先ほども話しましたが、値切ったらもっと安くなるのかもしれません。もちろん、いろいろ怖いしビビりなので、値段聞いただけです。(笑)

泊まったホテルまとめ

17日に泊まったホテルはSavoyホテルというホテルです。次の日にパラワン島まで飛行機で飛ぶ予定でしたので空港に近いホテルにしました。

パラワン島では、上記のAstoria palawanです。

最後の3日間は、ディスカバリープリメアという5つ星のホテルに泊まりました。

かなり高級感もあり、プールやジム、クリニックなどもホテルの中にある割には、値段が安く(一人当たり1泊1万5000円、今回は2人で泊まりましたが4人で泊まれば7500円、朝食は一人2500円くらい)、お勧めのホテルです。アメニティーはもちろん洗濯機なども部屋の中に完備されていました。

ショッピングモールはSMモールか、近くのグロリエッタアヤラモール

フィリピンでは日本のイオンみたいな感じでSMモールというのが有名らしいです。

何個かあります。一番広いのは SMモールオブAsia というところらしいですが、今回は行きませんでした。

 

それ以外で利用したモールは、上のディスカバリープリメアの近くにある、グロリエッタアヤラモールです(SMモールにつながっています)

ぶっちゃけ、モールの中にレストランもあり、なんでも揃いますが結構高いです。

例えば、丸亀製麺や、吉野家などもありましたが、日本より高かったです。

 

ただの想い出話

上記のブルゴス通りに行ったのは僕のフィリピン旅行最終日で、最初はAbaccaというエロマッサージに行く予定でした。

ところが電話で予約を聞いたところ21時くらいしか空いておりませんでした。

3人で夕飯を食べ終わったのが6時ころで、スタバで時間をつぶしていましたが、残り3時間もあります。

次の日僕は飛行機で日本へ帰る予定でしたが、残りの2人は朝の4時に起きてダイビングへ行く予定でした。

「3時間かぁ。。。エロマッサージはやめよ!」と残りの二人は次の日が早いこともあって、行かないことになりました。

 

僕が残念がったのは言うまでもありません。

 

ちなみに、僕はフィリピン旅行の最後2,3日はおなかを壊していたので、下痢が止まりませんでした。

この3人でスタバにいるときも、下痢は継続中です。

「まじか・・・うぅ・・・トイレ行ってくる」

僕は1階のトイレへ駆け込みます。

 

なに!ぺ、ペーパーがない!

 

店員さんへ聞きに行きます。

ノーペーパー!ノーペーパー!(やばい!漏れる!!!!!)

 

はい、と渡されたのはこれでした。

代わりに渡されたスタバのナプキン

代わりに渡されたスタバのナプキン

ええええええ!!!!(やばい漏れる!!!!)

 

僕はスタバのナプキンを片手にトイレに駆け込みます。

セーフ!!!!(ぶりぶりぶり=====!)

 

ところが、スタバのナプキンしかおしりを拭くものがありません。

 

拭いても、スタバのナプキンが茶色なのでちゃんと拭けているか分からないし、穴が痛いです。

 

とぼとぼと、ケツの穴を占めながら2人の席へ戻ります。

 

「大丈夫?」

「う・・・うん・・・(はぁ、エロマッサージもないし、ケツ痛いし・・・最悪だぁ~)」

 

僕の落ち込んだ顔を見た友達が言いました。

 

「せめて、GOGOBARでも行ってみるか!」

 

そうです、こういう流れで行ったのであります。

 

ちなみに、その瞬間に僕の顔がパット明るくなり、同時にドシャーーーーーーー!!!!と豪雨が外で降り始めました。
そうです、ちょうどフィリピンにタイフーンが迫ってきていたのです。

 

3人とももはやおかしなテンションでしたので、もう仕方ない!!!ずぶ濡れでも行こう!!!!

 

とスタバをでて、まずは”X何とか”へ行ったのでした。

ところが、女の子は一人しかおらず(開店したばかりだったので)、すぐにその隣のお店へ入りました。

 

すると、ここは何人か女の子がおり、座った瞬間に両脇にかわいい女の子が座ってくれました。

イメージはこんな感じ↓(画像はCAさんです)

 

「これだよこれだよ!これこれ~!!!」とお酒を飲みながら、楽しんでいると、何とみんなおっぱいを見せてくれました!!!

 

うお~~~~!!!!!みんな、おっぱいの形が違う!!!!!!すごい!!!こんなバリエーションがあるのか!!!!

 

とテンションが上がり、バーファインの値段など聞いた次第でございます。(もちろん聞いただけ)

 

そして、店を出ようとすると、2階へ案内されました。

 

2階の扉を開けると、めちゃくちゃ年取ったBBAがスケスケの服を着て踊ってました。

 

僕は、もはやなんでも楽しみたかったのですぐに座りましたが、友達は真面目なので店の人と話をしてすぐに出ることになりました(笑)

 

そして、外は土砂降りの雨です。

 

どうする?いや、LIPSも行くっしょ!!!!

 

3人で走りながら、そしてずぶ濡れになりながら、LIPSまで走りました。

 

LIPSでも大体同じような感じでした。

 

女の子が近くに来てくれて、よくわかんないゲームをさせられ、なぜか膝の上に乗っちゃったりしてくれて、乳首とおっぱいをを強制的に(女の子の方の)触らせられました(笑)

 

そして、テキーラをバンバン注文され(もちろん僕がOKといったので)、15分くらいで3000ペソくらいとられました。(笑)

 

そして、バーファインの値段だけ聞いて、3人で解散。

 

これが、僕のフィリピン最終日の夜です。

 

本当は、もっともっと楽しい話をしたいのですが、いずれまたこのブログで話そうと思います。

 

あ、もちろん日本へ帰ってきてPCRしましたが、陰性で、何の感染症もありませんでした。(笑)

 

  • この記事を書いた人

みやこのじょん

若手医師 兼 新人ブロガー 2020年4月、田舎への転居&コロナ自粛をきっかけに、YoutubeやTwitterなどの閲覧時間が爆増。楽しむ側になるだけではなく、自分もいろんな人を楽しませたい!とネットでの活動を開始した。 趣味はネット。人生とは楽しむものである、がモットー。

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